富士市制50周年を記念し、8年ぶりに野間文化財団が所有する、近代日本画廊を代表する画家が描いた色紙群「富士百趣」50点が、11月12日(~12月18日)から展示されることとなりました。

 

荒木十畝、池上秀畝、小堀鞆音、山口蓬春、土田麦僊など、名だたる画家が描いた「野間コレクション」のなかから富士の佳作を厳選いたしました。

 

それぞれの個性、それぞれの感性が描いた、富士の姿をお楽しみください。

 

http://www.fujikawarakuza.co.jp/nomacollection

 

富士百趣A4_おもて-R8最終 富士百趣A4_うら-R8最終